ゆめ乃助&ベルの日記

我が家のワンコたちとの暮らしぶり~様々な出会いなどいろいろです

9月18日台風一過の晴天の朝

奥多摩地方は昨日からの台風の影響はまったくなくいつの間にか通過した模様
晴天に恵まれたご近所の風景はこんなです
部屋の外の景色本日は日の光を受けた長屋門
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万世橋の周囲も朝の日差しを受けている
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橋の手前の畑には秋の味覚柿が実っている~色もつき始めている
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橋の向こうには、日の光を受けて緑の山そして青い秋の空
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渓谷はまだ緑に包まれて秋の風情はまだ先のようです・・・今年も紅葉するかな・?
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最後のこの一枚は我が家の玄関脇に陣取っている柿です
これは、けっこう甘い実になる立派な甘がきです。今年は数が少ないので特別甘い柿になることでしょう。
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本日、使用したカメラは絶滅機種ペンタックスOptioW20(700万画素)ジャンク品として捨てられたいた品物。
UPに使用しているPCこれもジャンク品(BL300/TWinXP)XPですがてきぱきと動いてくれて優秀なOSです。
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  1. 2017/09/18(月) 09:23:41|
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9月9日朝のできごと・・・万世橋は大騒ぎ

まる子の朝の散歩へ05:30AM出かけようと玄関を出て異変に気付いた
ご近所の駐車場には警察車両そしてその周辺には消防車両と救急車、車道にも消防車両が2台、こちらは救助隊の乗ってきた車両のようです。

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地元の者が見ればこの光景は何事が起きたかはすぐに理解できる。
何時もと同じ経緯だ、初期行動は明らかに消防隊員の動きは救助活動の始まります。隊員は下へこれから向かいます。

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上の写真は川から帰ってくる隊員、肩を落とし足取りも重く、暗い表情で数人の隊員が帰ってくる。万世橋の近くで暮らしていると何度となく見かける光景だ。橋の高さは落ちたら救助活動の範囲ではすまないほど高い。

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一人の隊員の方が背負っているのは救助者を乗せるボート状のもの、ほかにも折りたたまれた担架のを背負った隊員の方の姿があった。できるものなら、これらの装備で救急車に運びそして救急病院へと思って救助者のもとへ向かったにに違いないだろう。しかし、この装備を使うことなく隊員は装具だけ背負って帰り、救急車は収容者なしでか帰って行った。

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そして、残ったのは警察車両だけだ。
これは、救助及び救命の範囲から離れてしまったと言うことを意味する。

今回の出来事も遠くから見ているだけなので真相は分からないが、今日も、いつもの出来事と同じことが繰り返されのであるならば地元の者として言わせてもらいます。一人飛んだことで消防、警察関係の人数がどれだけ出動してくるか、それはどれだけの迷惑を掛けることになるか飛ぶ前に少しは考えてもらいたい。
地元の者は毎日この橋を渡って駅に向かうのです。
この橋を渡ることが一日の始まりの人が大勢います気持ち良く一日を始めさせてください。邪魔しないで・・・!!
  1. 2017/09/09(土) 10:29:03|
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8月25日 三釜の滝(奥多摩)

本日は、時々薄日もさす暑い日です
長雨が続いたので滝の水量も増えてきっと見ごたえあるだろうと
期待してバイクを走らせ~行ってきました
期待通りでなかなかの迫力で落ちていた水・・・!!

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今日は、本来の日記のページに戻しました
この滝は林道を深く入って行くのであまり知られてはいないようですが
滝のすぐ近くまで車で行き、林道から川沿いに上って行きますが
距離は本ちょっとですぐに滝のたどり着きます
足元さえ気を付けて登っていけばさほど危険もない気楽にたきまで行けます

           8月25日の ベルパパの一コマでした
  1. 2017/08/25(金) 10:38:26|
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遠い、想像すらできない遠い日の出来事への思い(インパール作戦)

7月29日の朝の出来事
私は、正真正銘の団塊の世代(無関心・無感動・ついでに無責任)
何の努力もせず、世の中に守られて楽な人生を送ってきて・・・もう少しで終わりを迎えますが。
今朝、とんでもないものを見てしまった

インドのインパールに近いマパオの村人により戦死した日本兵を今でも手厚く法要して頂いているという話
そして、

「日本兵を讃える歌」の存在を知った。

「団塊の世代」の私でも、もう涙が止まらない、マパオの方たちに感謝です
戦前・戦中と大変なご苦労をされた諸先輩たち対して申し訳ない
諸先輩たちの名誉のためにも今日はこれを記録します

photo[1]
画像に歌詞の一番の後ろの人たちが歌ってるマパオの村人方たち~ありがとうございます
(不鮮明な画像ですが、マパオの人々の気持ちははっきりと見えます)
歌詞は広島にも触れています

美しきマパオの丘に
日本兵来たり戦えり
インパールの街目指して
願い果たせず
空しく去れり

日本兵
マパオの丘に来る
それは4日の火曜日
1994年のことなりき
我は忘れじ4月のあの日

罪無き民も散り散りに
西に東に追いやられ
再び神の恵みを受け
集まり住まん
この地マパオに

広島の悲報
勇者の胸をつらぬき
涙してされる兵士よ
なべて無事なる帰国を
われ祈りてやまず

なぜにインドの人が全部とは思わないが、多くの人が親日であることを教えてくれる大きな資料の一つ。
インド独立に尽力した偉人二人が日本と一緒に独立の夢を見ていたことなど聞いたこともない

インド独立の英雄二人(最近知りました)

 中村屋 ボース
 チャンドラ ボース

東京裁判で日本無罪を主張したインドの判事のことは教育機関とは違うところで聞いたことはあります

政治のことは何もわかりませんが・・・もう、日本人は自虐の発想や発言はやめよう
過去の日本のことを分かってくれる国はいくらでもある



  1. 2017/07/29(土) 14:59:22|
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6月19日 高幡不動の「あじさい祭り」行きました

紫陽花の話題をテレビで放映していたので・・・(^^♪
もう、見ごろを迎えているかと期待して行ってきました「あじさい祭り」
平日にもかかわらず大勢の人が集まってきていました
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やっぱりこの方が目につきます土方歳三さん
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皆さん楽しそうにカメラを向けております
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私もカメラ向けましたのでここから下に並べます
まだこの先少し楽しめそうです(満開は少し先・?)
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駐車料金は無料で開放しているアジサイ園です
100円玉1つ、2つがが気になる私としては非常にありがたい・・・(^^♪
実に太っ腹ですね~楽しく見せたいただきました~ありがとうございました



  1. 2017/06/21(水) 08:15:33|
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